#米軍 #オスプレイ #屋久島 沖で墜落( #日米安保条約 #自衛隊 #琉球弧 #奄美 #徳之島 #鹿児島 #沖縄 #嘉手納 #集団的自衛権 #不時着水 )

きのうのブログで徳之島の

自衛隊と米軍の共同訓練のことを書いたら

この日の午後、

同じ奄美群島屋久島沖で

米軍のオスプレイ(CV22)が墜落したと言うニュースを。

なんとも痛ましいと同時に

やはりこの輸送機はどう整備しても欠陥機なのか。

有事の時には役に立たないというものなのか。

これをそのまま配備させてほんとうに良いのか。

疑念だらけである。

www.asahi.com

墜落したオスプレイは6人が搭乗していた。

現在も海上保安庁海上自衛隊が捜索を続けているが

発見された遺体は1名のみ。

118番(海の110番はこれ)通報が

入ったのは14時45分過ぎ。

その後にヘリで捜索したところ、

米軍横田基地所属のオスプレイとみられる

残骸が発見されたのだ。

「機体から火が出ていた」と住民の証言。

岩国から嘉手納に移動中に

屋久島空港の管制に緊急着陸したいと連絡があったが

間に合わなかったということか。

だから岸田政権(日本国政府)は

墜落ではなく「不時着水」と強調しているが

 

「プロペラとエンジンをつなぐクラッチが離れ、

 再結合時に衝撃が生じる

 ハード・クラッチ・エンゲージメント(HCE)」

 

「片方のエンジンが停止しても、

 残るエンジンの出力を分配して飛行できる

 リカバリー機能も働かず墜落」

 

これは昨年アメリカ国内で起きた

オスプレイの墜落事故に関する

米軍が公表した報告書の内容の要約だが

これがきちんと解決できたのだろうか。

どんなにあらゆるチェックを尽くしても

墜落に至る事故はこれからも起こるのか。

もはや「不安」は「不信」へと変わってきている。

日本国政府はそれでもアメリカに忖度して

何も文句を言わないままか。

腹が立つ。

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#防衛費 43兆円というより #戦争 の準備が始まっている感じが( #徳之島 #奄美群島 #岸田内閣 #日米安保条約 #集団的自衛権 #琉球弧 #オスプレイ )


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きのう発売の日刊ゲンダイでは

防衛費「5年で43兆円」に関して

参院予算委員会立憲民主党辻元清美氏が

「円安で為替レートが変化しているのに

 本当に総額43兆円で収まるのか」と

岸田総理に質問したら

「必要な防衛力を用意するために積み上げて

 閣議決定した数字だから、

 43兆円の範囲内で防衛力を強化する」と。

あまりにもトンチンカンだ。

なぜならば43兆円のほとんどは

アメリカ産の兵器の購入および

アメリカのライセンス兵器の国内製造で賄うのだから

43兆円で済むわけがないことが誰でもわかることだ。


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きのうのブログでも引用した

「新聞うずみ火」12月号の1~3面は

米軍どころか自衛隊の基地がないはずの

徳之島(鹿児島・奄美群島)で

陸・海・空のすべての自衛隊が結集した

統合演習が行われた事実をレポートしている。

11月15日午後、

島の最北端の手々海浜公園の静かなビーチに

突然オスプレイが緑地に着陸。

そこから降り立ったのは

小銃を構えた水陸機動団。

まさに仮想敵国が島を侵攻したことを想定した

奪還のための攻撃訓練だ。

なお島民には訓練の日時は事前に告知されているが

この訓練だけは公表されなかった。

「本気の訓練だから隠したいんでしょう。」

「この公園を使う法的根拠はありません。

 監視の目がないと思って、やりたい放題ですよ。」

(取材した栗原佳子記者に同行した奄美市の男性)

再び日刊ゲンダイの紙面に。

防衛費を43兆円に増額することは、

岸田政権が昨年末に閣議決定した

「安全保障関連3文書」の改定で決まったことだが

その内容において、

国内の有事の際に部隊を展開させることを目的に

戦闘機や大型の護衛艦が利用できるように

沖縄・九州を中心に

全国の14民間空港と24港湾の整備を

政府が進めるという計画を進行させようとしているのだ。

来年度予算にこれらの関連費用を盛り込むというが

ww.asahi.com

アメ(地元の経済振興)とムチ(常に訓練に参加させられる不安)の

両方がつきまとう。

しかも地元自治体側は自衛隊の関連となると

米軍のそれよりも反対しずらい空気がある。

だが、15日の訓練では

爆音で仰天し、何事かと

前述の公園に駆けつけた住民は

自衛官に立ち入りを禁じられていたり、

徳之島空港ではF15戦闘機の

「タッチ・アンド・ゴー」の訓練が初めて行われたり、

隣接する総合運動公園には

16式機動戦闘車(MCV)などの

軍用車両がずらりと並び

家族連れが見物に訪れたりしていた。

当然訓練のために島内を堂々と走行していたのだと。

こうして知らない間に

島全体、というよりは

日本全体が「要塞化」していくことになるが

もちろんアメリカの対中戦略のためにあるので

国土防衛のためではないのだ。

「でも、港湾を整備して大型船が着岸できれば

 有事の際にすべての島民が避難できるんでしょう?」

しかし、もしもの時の避難計画は

国ではなく自治体がやることになっているようだ。

現に沖縄では与那国島

避難計画どころか

シェルター設置を巡って国と沖縄県与那国町との責任が

あいまいになったまま、というより

「そんなことができるわけがない」と

責任を擦り付け合っている。

www3.nhk.or.jp

ryukyushimpo.jp

自衛隊に住民を避難させる余力はないだろう。自治体にやってもらうしかない。」

(上のHPの琉球新報9月16日付社説・自衛隊制服組幹部の発言より。)

訓練で行う有事は既に島全体が戦場になった後のことだ。

そうなればまさにパレスチナガザ地区と同じように

手っ取り早く島の外にどんな手を使っても

事前に逃げない限りシェルターがあっても

命が助からない事態が多くなるはずだ。

こんなことのために43兆円が費やされることに

もっと日本国民は怒らなければいけないのだ。


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ドタバタ #2025大阪万博 「これが真相だ」( #吉村洋文 #おおさか維新の会 #日本維新の会 #松井一郎 #大阪府 #大阪市 #大阪関西万博 #日本万国博覧会 )


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きのう届いた新聞うずみ火12月号(通巻218号)。

先月3日に行われた「うずみ火講座」で

大阪市議の川嶋広稔氏が

2025年開催予定の大阪・関西万博に関する

真相を講演で語っている。

「本当に建設が間に合うのか。」

日本建設業連合会(日建連)の宮本洋一会長(清水建設会長)が

6月22日の記者会見で懸念を示したことから

会場の建設準備の遅れが一気に表面化した。

それだけではなく、

昨年(2022年)9月に日本国際博覧会(博覧会協会)に対し、

開幕に間に合わなくなると伝えていたという。

大阪府の吉村洋文知事は

 博覧会協会の副会長でありながら日建連からの懸念を

 『聞いていない。耳に入ったのは今年5月だ。』

 と発言したが、統一地方選が終わったあと。

 無責任すぎないか。」(川嶋さん)

万博誘致は、2014年8月に

大阪維新の会(現・おおさか維新の会)の府議団の提案を受け、

当時の松井一郎知事が

担当部局に誘致に向けた検討を指示したのが始まりで

翌年4月に府と経済界でつくる「国際博覧会大阪誘致構想検討会」が

設置されて8月には報告書をまとめたが、

そのときの候補地は万博記念公園吹田市)や

りんくうタウン泉佐野市)など府内6か所で

夢洲は入っていなかった。

ところが翌々年(2016年)の6月に

「万博基本構想検討会議」が設置されて

松井知事の名で出された「基本構想試案」の中には

「本資料は『夢洲地区』と想定して作成された」と

書かれていたのだ。

「それまで夢洲を候補地にするなどの議論はなく、

 知事の一言で決まった。IRカジノと関係があります。」

(川嶋さん)

すでに2014年4月にIR推進法が成立。

それ以前に橋下徹大阪市長のころから

府市共同で夢洲へのカジノ誘致の検討を進めてきた。

万博会場を夢洲にすれば

税金でインフラ整備に使える。

これをマスコミはきちんと問題にしなければいけないのだ。

「万博に公費は使わない」というのは

大嘘であり、カジノ建設の原資をして

万博はダシに使われたのだから。

「府市は事業者に足元を見られて言いなり。

 (土壌汚染・液状化などの対策費に788億円を負担)

 公費投入は青天井になる。」

「投資に比べ、得られる効果が小さい場合は

 中止や変更すべきなのです。

 中止したらこれまでの投資が無駄になる

 というだけの判断は最悪の判断だ。」

そして、

「万博は成功したら維新の手柄、

 失敗したら自民の責任になる。」

と川嶋さんは警鐘を鳴らすも

岸田・吉村・馬場の「三悪人」は

すでにギブアンドテイクで握っているのかもしれない。

もっとも2025年まで内閣総理大臣がそのままだという

保証はどこにもないのだが。

www.nikkan-gendai.com

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#2025大阪万博 の皮算用と #マスコミ の追及は「的外れ」( #大阪関西万博 #関西万博 #万博 #日本万国博覧会 #おおさか維新の会 #維新 #大阪府 #大阪市 #読売新聞 #読売 )


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11月26日の読売新聞朝刊を読んだら

過去に日本で行われた万国博覧会(万博)の

データが載っていたのでじっくりと見た。

総入場者数で最多は

1970年の万博で6477万人。

1985年開催のつくば科学万博は2033万人。

私が中学3年のときに何度も行って

卒業アルバムでは校外学習で

この時の記念写真にも残っている。

1990年の大阪花の万博は2313万人。

父が行ってきた。

2005年の愛知万博は2205万人だったが、

私はどちらも行かなかった。

万博というのは文明の発展を全世界に知らしめるのが目的で

環境とか自然とかを大切にするために万博をやるのは

矛盾ではないのかという思いがあったからだ。

2025年の万博は

「いのち輝く未来社会のデザイン」がテーマだが

70年のような

未来の希望を引き付けるようなものがないし

何より会場(夢洲)が

本当ならごみ処理施設としての

埋め立てがこれからも進むと思ったら

おおさか維新の会(松井一郎・吉村洋文・馬場伸幸ら)によって

突然にそうなってしまったのだから

軟弱地盤や交通経路の悪さなどで

様々な問題が浮き彫りになり、テーマと真逆のことが

エスカレートしているようじゃ白けるばかりだ。

空飛ぶクルマも乗る気がしない。

70年の万博では吹田市内の

千里丘陵に会場が作られ、

終了後はニュータウンや記念公園が遺されて

あたらしい街が産まれたが

25年ではIRリゾートと称する

カジノ場をつくるというのだから

全くもって対照的だ。


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同じ読売の社会面。

万博をめぐる問題を追及しているが

準備作業が遅れている原因として

 

日本国際博覧会協会(万博協会)の縦割り行政。

・準備は万博協会が主導で大阪府大阪市

 前面に出なくなった。

・外国の「パビリオンA」の仮設建築物許可は

 大阪市が窓口だが、9月になっても申請が出ない国が多く

 それでも市(職員側)は積極的に解決に動かなかった

・万博の主体は国なのに(9月にこの状況になるまで)

 政府の関心は低かった。

 

みんなピント外れである。

大阪府大阪市も公費を出さずに協会の予算だけで

万博をやると「出来もしない大嘘」をついたのは

おおさか維新の会である。

その追及をしないのは間違いだ。

まして万博開催のために国の予算(今年度補正で750億円!)

をつぎ込むのならば

大坂府知事と大阪市長はすべての国民に謝罪すべきなのに

「万博は国がやるものだ」といって

逃げまくっている。

過去の万博ではそんなことはなかったはずだ。

行く気になれない万博に血税が使われるのは

まっぴらごめんだ。

 

それでもお祭りさわぎに便乗したい連中が多いが

だったら万博の全費用をその人間たちが

まとめて負担してほしいくらいだ。

 

news.tv-asahi.co.jp

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#日本 でも Make Amazon Pay があった!( #ブラックフライデー #デモ #契約ドライバー #労働組合 #Amazon )


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まったく知りませんでした。

お詫びしなければいけません。

ごめんなさい!

きのうの東京新聞朝刊3面。

Amazonの配達員(契約ドライバー)が

東京・目黒区の同日本法人の本社前で

「アマゾン働き損??配達員に感謝しろ!!」

「Make Amazon Pay 」の横断幕を掲げて

他の労働組合らとともに

正当な賃金の支払いと

過大な配達量を減らして

業務の安全のための改善を求める文書を提出し

個人事業主ではなく労働実態に即して

雇用契約に切り替えることも要求した。

しかし、同法人側は

「ドライバーの方々はアマゾンの従業員ではない」として

応じる構えはないままだ。

しかしこの怒りは静まることも

小さくなることもない。

なぜならばこの実情を多くの人が知れば

甘言に乗せられて

契約ドライバーになることがなくなるはず。

そうなれば人手不足はますます問題化し

いやおうなしに

待遇の改善から逃げられなくなるからだ。

最後に泣きを見るのは

アマゾンジャパンである。

訴えの声はこれからも大きく、激しくだ。

www.tokyo-np.co.jp

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#ブラックフライデー で #Amazon 作業員が #デモ をやったという話

きのうから私の職場では

ブラックフライデーのセールが始まり

初めての残業を1時間やった。

通勤時間と父の状況から

定時で帰宅したいのだが

働く人の数が少ないことと

仕事の量が上振れする日が多くなったことで

これからも応じることになりそうだ。

月が替われば「スーパーセール」という行事が待っている。

過密労働が当たり前になる。

届いたメールの中から

「Make Amazon Pay」。

世界中のAmazon(アマゾン)従業員が団結して

自らの権利を勝ち取る運動を繰り広げているが

届いた報告の英文の翻訳(直訳)を転載する。

 

ブラックフライデーはMake Amazon Payの日です。

これまでに世界中で30カ国以上で

150以上のアクションが行われており、

その数は増え続けています。

英国、ドイツ、イタリア、米国の4カ国で

労働者がストライキを行っており、

さらに多くの国で労働者が行動を起こし、

計画を立てている(planning actions in many more)。

Make Amazon Payの過去最大規模のストライキ

今起きているというニュースを教えていただけますか?

労働者は、彼らが得ることができるすべてのサポートを必要としています!

 

世界中の労働者は、より良い賃金、より安全な職場環境を要求し、

労働者をカジュアル化するアマゾンの推進に終止符を打つために、

ツールをダウンさせています。

7カ国以上の気候活動家は、

クラウドコンピューティングによる

排出量の増加という差し迫った脅威に対する

Amazonのグリーンウォッシング(Amazon’s greenwashing )を非難しています。

インドの都市では数万人が街頭に繰り出し、

バングラデシュの縫製労働者はアマゾンに対し、

労働者が生活できる賃金を支払い、

国際協定に署名することで

人間の尊厳と安全な職場への権利を尊重するよう要求している。
 
今日、私たちは共に立ち上がり、

歴史上最も強力な企業の1つであるAmazonに、私たちの総合力を示しています。
 
一緒にAmazon Payを作りましょう!
 
永遠に連帯し、
 
オーウェン(メールの送り主)
(Make)Amazon Payを作ろう

 

日本でも契約ドライバーが労働組合をつくって

Amazonとの直接交渉へ動いてきているが

他の国ではもっと動き出しているのだ。

絶対に止めてはいけない。

 

いま、私はAmazonを離れて

楽天」の倉庫で働いている。

ここのほうがまだ落ち着いた職場環境にある。

二度とAmazonには戻りたくない。

 

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11月23日が #勤労感謝の日 の理由( #アメリカ #日本 #祝日 #感謝祭 #ブラックフライデー #徴用 #仁徳天皇陵  #大阪府 #吉村洋文 #ボランティア )

きのうは勤労感謝の日で世間では祝日だが

私は前の週で有給休暇をとったので

仕事をした。職場で朝礼の前に

いろいろお世話になっている

世話人さん」(本当に職場じゃそう言っているんですよ!)と

他の方との会話を聞いたら、

アメリカも日本も11月23日は

同じ勤労感謝の日らしいと言っていた。

そういえば、どうしてそうなったんだろうかと

今まで考えたこともなかった。

以前のブログでブラックフライデーのことを書いたが

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アメリカでは11月の第4木曜日が

感謝祭(Thanksgiving Day)だということがわかった。

では、23日はどうなのか?

allabout.co.jp

上のHP記事によると

日本の場合は「新嘗祭」。

「『新』は新穀、『嘗』は奉る、舌の上にのせて味をためすという意味で、

 『新嘗』はその年に収穫された新穀を神様に奉って恵に感謝し、

 口にすることを表しています。

 新嘗祭の歴史は古く、『日本書記』には飛鳥時代に行ったという記述があります。」

(HPより一部抜粋。)

旧暦(太陰暦)では、11月の第2卯の日に行われていたのが、

戦後以降に11月23日に固定され、

勤労感謝の日」に引き継がれたとのこと。

感謝祭も開拓時代のアメリカで

その年の収穫を神にささげるという意味では

新嘗祭と同じだ。

それがいまでは、農業のみならず

あらゆる労働というか

お仕事をしているすべての人々に感謝する日になった。

といっても、現代社会は

なんだか働いていること自体が

軽く見られているような感じがする。

阪神オリックスの優勝パレードが

大阪と神戸で行われたが

神戸では兵庫県の職員が休日出勤で

一方の大阪府はなんと強制的なボランティアで。

(吉村洋文知事は否定しているが)

www.youtube.com

日本の場合は一方的な徴用(戦時中じゃないけど)も

ボランティア扱いされるところが

アメリカとは大違いなところがある。

大昔には仁徳天皇陵古墳をつくるときに

課役という天皇の命令で

タダで仕事をさせられたという歴史もある。

これらだけでも、なんだか

勤労感謝の日ということが

なんともピンとこないどころか

誰がいったい感謝しているのかが

見えないのである。

きのうは休日だった皆さんはとりあえず休めて良かった。

働くだけではなく、休むゆとりを持つことが

何より大切なんですよ。

そうしないと働けることの「喜び」と

真の「感謝」を実感することが出来ないのですから。

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